画像工学研究室
(Image System Engineering Laboratory)



■平成29年度 卒業研究中間発表会
(Under Construction)

佐藤:
魚住:
曽田:
長谷川:

■平成29年度 (第 68 回) 電気・情報関連学会中国支部連合大会
日 時 2017年10月XX日 (土)
場 所 広島大学 東広島キャンパス
長谷川 慧:4Kパネルを用いた1次元インテグラルフォトグラフィの開発

■2017.02平成28年度収支論文発表会
(Under Construction)
お疲れさまでした.今後の活躍を祈ってます.

■2017.02平成28年度卒業研究発表会
(Under Construction)
お疲れさまでした.

■IDW(International Display Workshop)2016
谷口

■平成 28 年度 (第 67 回) 電気・情報関連学会中国支部連合大会
日 時 2016年10月22日 (土)
場 所 広島大学 東広島キャンパス
谷口元気:第1プルキンエ像を用いた眼球運動の検出法
加藤将太郎: 4K LCDを用いたインテグラルフォトグラフィの開発

■平成28年度卒業研究中間発表会(2016.10.20)
谷口 元気:第一プルキンエ像を用いた眼球運動測定
安原 修平:輻輳・調節の同時測定方法とその評価
岩田 勇貴:再帰性反射板による空中像生成の検討
加藤 将太郎:4KLCDを用いたインテグラルフォトグラフィの開発

お疲れさまでした

■2016映像情報メディア学会夏季大会
日時:2016年8月31日(水)-9月2日(金)
会場:三重大学
片寄裕太:奥行き感評価から見たインテグラルフォトグラフィの生成方法

■2016.02平成27年度修士論文発表会
今井拡道:インテグラルフォトグラフィに対する調節応答特性の研究
鈴木真:両眼眼球運動測定装置の試作と3次元画像評価への応用の研究

お疲れさまでした.今後の活躍を祈ってます.

■2016.02平成27年度卒業研究発表会
山口貴鴻:単眼眼球運動検出装置の インターフェース開発
中山賢人:超高精細度画像に関わる調節応答
山本勇介:一次元インテグラルフォトグラフィ静止画像に対する調節応答

お疲れさまでした.

■IDW(International Display Workshop)2015
今井

■映像情報メディア学会2016冬季大会(於 早稲田大学)
今井:
鈴木:

■2015電気情報関連学会中国支部連合大会(於 山口大学)
今井:

■電子情報通信学会2015総合大会(於 立命館大学・草津キャンパス)
今井拡道:両眼融合立体画像での調節応答への解像度の影響

■2015.02.18 平成26年度卒業研究発表会
赤木信介:瞳孔中心位置測定による単眼眼球運動の検出
片寄裕太:インテグラルフォトグラフィ静止画像の奥行き再現範囲
石飛亮太:ブロックマッチング法における画像合成
末本拓也:2次元空間周波数帯域制限画像に対する調節応答

■映像情報メディア学会2014冬季大会(於 東京理科大学)
今井拡道:両眼融合立体画像の解像度低下に伴う調節応答特性
鈴木 真:両眼眼球運動測定による奥行き距離検出

■HISS(於 広島市立大学)
研究室展示に出展-島根大学大学院総合理工学研究科 画像工学研究室
お疲れさまでした

□森岡遼太
情報処理学会中国支部奨励賞 受賞

■電気情報関連学会中国支部連合大会(於 福山大学)
早田恭平:1次元インテグラルフォトグラフィ方式を用いた3次元動画像の生成
森岡遼太:インテグラルフォトグラフィでの三次元動画の生成と奥行き再現範囲の検討

■卒業研究中間発表会
赤木信介:瞳孔中心位置測定による単眼眼球運動の検出
片寄裕太:インテグラルフォトグラフィ静止画像の奥行き再現範囲
石飛亮太:ブロックマッチング法における画像合成
末本拓也:2次元空間周波数帯域制限画像に対する調節応答
無事終了致しました.

■島根大学大学院総合理工学研究科大学院博士前期課程
片寄裕太君 合格 
おめでとうございます.

■2014.08.08 島根大学松江キャンパス オープンキャンパス.本年も,引き続き,当研究室が担当”立体視と立体ディスプレイ”
昨年と同様に多くの高校生が参加してくれました.
              実験風景

■2014/03/18-21 2014年電子情報通信学会総合大会講演&ポスター発表

○講演発表
森岡遼太・矢野澄男・早田恭平
インテグラルフォトグラフィでの奥行き再現範囲の検討(D-11-17)
中村康佑・矢野澄男
高精細度画像が与える立体感の実験的検討(A-15-17)
○ポスター−情報・システムソサイエティ特別企画
野津一歩,矢野澄男
重心動揺からみた立体画像の周辺視への影響(ISS-P-246)

お疲れさまでした.

■2014.03.07 映像情報メディア学会放送技術研究会開催(共催 島根大学)

日時:2014年3月7日(金)
場所:総合理工3号館多目的ホール
計10件の伝送系を主体とする講演発表がありました.なお,下記の講演でお手伝いさせていただきました.
[特別講演]矢野澄男:視覚受容系と画像による奥行き情報の表示

講演者,研究会幹事の方々,お疲れさまでした.合わせて,お世話になりありがとうございました.

■2014.02.18 平成25年度卒業研究発表会

中村 康佑  高精細度画像が与える奥行き感の実験的解明
野津 一歩  重心動揺からみた立体画像の周辺視への影響
鈴木 真    運動視差表示における奥行き感への頭部運動の影響
春名 徹    両眼融合立体画像での撮像・表示間での表示歪の知覚

全員無事終了,お疲れ様でした

■2013.11.17 第15回HISS(於鳥取大学) 研究室展示に出展-島根大学大学院総合理工学研究科 画像工学研究室

              森岡君の説明 早田君の説明

              会場(1)      会場(2)

■2013.10.19 平成25年度(第64回)電気・情報関連学会中国支部連合大会にて発表

              森岡遼太:計算機ベースのインテグラルフォトグラフィの表示装置開発
              早田恭平:1次元インテグラルフォトグラフィへの静止画入力法の開発

              当日,朝5時に松江を出て,岡山大学の講演会場での1,2番目の発表でした.

              森岡君の講演 早田君の講演

■2013.10.17 卒業研究中間発表会・電気電子システム工学分野
              順調な進捗状況を発表し,終了しました.

■2013.08.08 島根大学松江キャンパス オープンキャンパス.本年は担当で当研究室紹介”立体視と立体ディスプレイ”
              多くの高校生が参加してくれました.

■2013.07.12 学部4年生 鈴木真君が大学院博士前期課程入試(推薦)に合格.
              おめでとうございます.